大きな変更のアナウンスメント

”We just pushed some significant updates to LingQ. We hope you like them!”

下記のフォーラムにアップデートについてのアナウンスメントが英語でなされています。
LingQ Updates and Known Issues

最近の大きな変更の影響で、いくつかの問題が生じているようです。私が気がついたことは、個人情報(氏名、メールアドレス)をチューターが見ることができるという設定にしてあると、今回の変更(全員がチューター)によってメンバー全員に開示することと同じになること、文章を添削してもらう場合に、指定していないチューター(corrector)が添削してしまうということなどです。

システムが早急に改善され、安心して利用できるようになることを望んでいます。

システムの重要な変更のアナウンスメントが、英語だけでなされているのではないでしょうか? もしそうであるとしたら、疑問点などについての情報交換をこの「日本語フォーラム」でもおこなったらよいと思います。

YutakaMさんへ。”My recent two writings were collected by other person I chose as a corrector”スレッドのほうに便乗させて頂きました。私もジリサにだした二つの作文が新しいLingQメンバーさんに添削されていました。

二つの作文のうち一つは、単数/複数間違いを二箇所訂正。コメント欄のほうには、”この作文はパプリックなところにあったから大丈夫だよね?”というようなことが書いてありました。もう一つはちゃんと添削してあったのですが、コメントが空欄でちょっと悲しかったです。

てっきり指定したチューターに添削してもらえると思って、1 on 1 で話した個人的な内容をそのまま作文にしたりしていたので、見知らぬ人に見られるかもしれないと思うと落ち着かない気分です。システムが改善されるまでは、個人的な事柄は書かないように気を付けたいと思います。

氏名、メールアドレスが誰でも見られるというのも問題ですよね。注意喚起していただきありがとうございました!

コメントをありがとうございました。
システム全体のデザインがきちんとしていなかったのだろうと思います。

私もたった今英語のスレッドの方に意見しました。
熱心なLingQ learnerにとって、チューターの存在って重要ですよね?
誰でもいいってわけじゃないです。

私にとっては全く専門外のことですが。

(システムのデザインのことは、)私にとっては全く専門外のことですが。

Yutakaさん、
大きな変更についてのアナウンスメントや問題点の情報交換の 日本語でのメッセージスレッド作っていただいてありがとうございます。

英語だけのアナウンスやフォーラムのメッセージを追っていくのも たいへんでしょうし、また自分に発生している問題の報告や疑問点、大きな変更への意見なども英語で書きにくい人は ここに日本語で書けばいいと思います。

個人情報、ライティングの添削者の問題 以外に私が他の英語で書かれているフォーラムで報告されている 不都合な点を列記します。

すべてのフォーラムの投稿者の名前の下に Tutor という表示がされるようになった。 これは表示されないように修正しますとのことです。

Importで 有料会員であっても現在 音声がインポートできない。 テキストはインポートできるようです。 これも修正努力中ということです。

Free会員は LingQが100まで、インポートが5つまで変更になりました。 これについては英語で活発な意見がなされています。

nobuoさん、
重要な情報を投稿していただいきありがとうございます。

英語フォーラムのほうに、”選ぶのは生徒だ”とありましたね。

これまでも予約していたカンバセーションがドタキャンされたり、すっぽかされたり、ということが時々ありました。以前からのLingQメンバーであれば、自分からカスタマーサービスに連絡してポイントを返してもらう段取りが出来ると思いますが、(キャンセルの連絡すらしないチューターさんもいる!)LingQに入った途端そのようなチューターさんに当たっていたら、このサイトに留まることもなかっただろうと思います。

新しいチューターがどんどん増えて選択肢が広がるのはいいことだと思いますが、すっぽかし/ドタキャン先生に当たる確立も多くなるのではないかと危惧しています。チューターの評価システムがあれば、皆の貴重な時間やポイントを無駄にすることがなくなると思うのですが。

メンバーが使用するポイントの25パーセントが「上納金」ということのようです。この割合が多いのか少ないのかはわかりませんが、システムの管理をきちんとしてほしいと思います。

いくつかのオンライン英会話スクールを体験した上で、チューターの質の良さという点でLingQを選びました。
チューター数が増えてカンバセーション参加の機会が増えることは良いことですが、質を落としては何の意味もないと思います。

先週末の英検2次面接に備えて、いくつかカンバセーションの予約をしていましたが当日や前日にキャンセルが続きました。
ポイントが返還されていないものがあったのでサポートに連絡してドタキャンは困るとの旨を伝えましたが、そのチューターが不満な場合は別のチューターを選んで欲しいという返答にがっかりしました。
ドタキャンはポイントを返還すれば良いと言う問題ではないと思います。チューターをされている方々は、メンバーが時間を捻出するために色々とやり繰りをしているということを肝に銘じて、責任を持って活動をしていただきたいです。

「疾風に勁草を知る」

これは難しい問題です。リンクでは10の言語があります。将来それも増える可能性があります。すべてのチューターを確認するのは難しい。基準はなんだろう?大切なのは人間関係、チューターと生徒との関係、好き嫌いあります。チューターは皆会員、そう悪い人はいないとおもいます。。

とりあえずフォーラムでチューターについて話しましょう.誰をすき、すきじゃない。将来favourite制度を使用する。
チューターのかず、選択、会話の時間、増やすのは第一。

いまはいろいろな問題が起こった.corrections list が見えたり、かく会員に tutorと言う表示現れてなど.少しずつ解決に、

皆さんチューターに成って\ください。

ドタキャン?

Steve> ドタキャン means canceling something in the last minute.
「土壇場(直前)にキャンセルする」を省略した言葉です。

この問題についてvideoをつくりました。

メンバー(ユーザー)がトラブルや困難に直面しないとシステムの欠陥に気がつかないというようなことでは困ります。これは単にプログラマーの責任なのでしょうか? 今後もあり得ることだろうと思うので、どうしてこのような事態が生じたのかについての明確な総括を期待します。

私は、自分のProfileのページで、自分が気に入っているチューター名をあげて推薦することを始めました。ビデオのなかでスティーブが言っている次の点については賛成です。すなわち、他の所であるような、メンバーが匿名でチューターを評価するシステムの導入は望ましくないと思います。